50余年の実績を誇る住宅新報社の受験対策講座
宅建士講座2017(愛知)宅建士講座2017(愛知)

 『愛知県宅建協会会員のみなさんに事業活動をサポートする』愛知宅建サポート株式会社は『宅建試験に50年余の受験指導の実績のある』株式会社住宅新報社と宅建受験対策講座を共同開催することになりました。愛知県宅建協会会員、およびその従業者の方には特別価格にて提供いたします。ふるって受講して下さい。

 宅建試験の最近の合格率は15 ~ 17%台とけっしてやさしい試験とはいえません。今年の試験も受験者数20 万人前後、合格ラインは50 問中35 問前後と予想されます。

 住宅新報社では試験が始まった昭和33 年以来長きにわたって受験指導を行なっており、その実績とノウハウは不動産業界はもとより一般の方からも広く信頼されており、その受験対策講座は多くの方から、ご好評をいただいております。

 宅建試験に精通したベテラン講師が皆様を今年度合格へと導きます。ふるってご参加ください。

割引のご案内

愛知県宅建協会会員および「住宅新報」ご購読者には割引がございます。(会社で「住宅新報」をご購読の方にも適用されます。) 該当項目を選択してください。



重要問題攻略講座(演習講座)

学習して得た知識を無駄なく得点に結びつける!

 「教科書を読んで理解したはずなのに、なかなか正解が出せない」、「間違えた問題が正解を見ると自分の知識で本来解ける問題だった」、そんな声を受験生の方から多く聞きます。
 この講座では、一通り勉強をされた方を対象に、試験でよく問われる重要問題を選び、正解を出すために必要な知識や解き方を解説する講座です。
 この問題はどこが誤っているのか、なぜ正しいのかを重点的に解説します。あなたの知識を実戦モードに変えてください。

▼ 会場 愛知県産業労働センター

▼ テキスト パーフェクト宅建一問一答(テキスト代は受講料に含まれます)

▼講義時間 午前(9:30~12:30)、午後(13:30~16:30)

 日程科目 実施時間 受講料
9月6日・13日・20日(全3日) 主要3科目 10:00~16:00

試験直前!5点アップ講座

重要ポイントの確認が合格への自信に直結します

宅建業法、法令上の制限、その他分野に絞り、その中でも出題頻度の高い分野に絞ってわかりやすく解説する効率重視の講座です。試験直前のこの時期に得点力アップを目指す講座です(権利関係の解説はございません)。

▼ 会場 愛知県産業労働センター

▼ テキスト 楽学宅建要点整理(テキスト代は受講料に含まれます)

 日程科目 実施時間 受講料

10月8日(日)
10月9日(月・祝)

宅建業法
法令上の制限+その他分野
9:30~16:30

直前・予想模擬試験

問題を解くコツ、時間配分を実地訓練で身につけよう

▼ 会場 愛知県産業労働センター

▼ 問題は開催日ごとに異なります

12:40~13:00 受付  13:00~15:00 模擬試験  15:10~17:00 解説講義

 日程科目 実施時間 受講料
9月27日(水) 総合模試 13:00~17:00
10月4日(水) 総合模試 13:00~17:00
10月11日(水) 総合模試 13:00~17:00

お申し込みの流れ

このページのお申し込みフォームにてお申し込み完了後、ご登録のメールアドレスにお申し込み受付確認メールが届きます。

そのメールに記載の振込先銀行口座に料金をお振込後、振込控の写しを住宅新報社にFAXしてください。

入金確認後、受講証をお送りいたします。

(振込口座  三菱東京UFJ銀行 銀座支店 普通 0087778  口座名義:㈱住宅新報社 )

個人情報の取扱いについて

当社が受講生より提供を受けた個人情報(氏名・住所・電話番号等個人を特定することのできる情報のことをいいます)は、お申込みになった講座の管理の他、当社が行う資格試験情報やサービスの提供のご案内の目的に使用いたします。お預かりした個人情報は、前項の目的以外の使用はいたしません。また、ご本人の同意を得ずに第三者に提供することはありません。(但し、法令により開示する場合を除きます)

会場のご案内

愛知県産業労働センター

名古屋市中村区名駅4-4-38 TEL 052(571)6131

〈交通〉各線「名古屋」駅より徒歩5分

お問い合わせ

住宅新報社 教育事業グループ

〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-11-15

TEL:03-6403-7810(平日9:30~17:30) FAX:03-6403-7825

お申し込みフォーム

受付確認メールをお送りするため、入力内容にお間違えのないようご注意ください。

合計金額:0円

㈱ ①などの特殊文字は文字化けする可能性がありますので使用しないでください。

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(記入例)振込は会社名義(○○株式会社)になります。等